SERVICE
切削加工・ワイヤーカット

・SERVICE OVERVIEW レーザー切断だけでなく
切削でも、ワイヤーでも対応

形状が複雑、精度が厳しい、素材が難しい──
そんな試作・開発部品に、切削とワイヤーの両輪で応えます。

加工のご相談はこちら

CONCERNS こんなお悩みは
ありませんか?

切削やワイヤーカットなど、 私たちは“設計意図に寄り添う加工”で、最適な手法をご提案しています。

OUR STRENGTHS ダイマルの強み

STRENGTH 01

設計意図を踏まえた加工提案

使用用途や予算、納期を踏まえ、ワイヤーカットや切削を使い分けます。
開発の目的や制約に沿って、現実的かつ無理のない形状をご提案します。

STRENGTH 02

難素材・微細形状にも対応

SUS・銅・アルミ・樹脂などの切削に加え、ワイヤーカットでは焼入鋼や導電性素材の微細加工にも実績あり。
寸法公差±0.01mmレベルの精度が求められる案件でも対応可能です。

STRENGTH 03

少量多品種・短納期に強い体制

切削・ワイヤーそれぞれに最適な加工管理を行い、短納期や仕様変更にも柔軟に対応します。
1個の試作から検証加工まで、スピード感ある対応が可能です。

STRENGTH 04

複合加工の一貫対応

レーザー、切削、ワイヤーを駆使し、工程をまたいだ一貫対応が可能。
加工法の組み合わせにより、納期短縮や品質安定を実現します。

・TECHNOLOGY AND EQUIPMENT 技術・設備との連携

複雑形状・高精度・難素材にも、切削とワイヤーで最適な加工方法を選定します。

技術・設備の詳細はこちら

マシニングセンタ
ワイヤー放電加工機

ファイバーレーザー
微細加工レーザー

サーボベンダー
ブレーキプレス

三次元測定器
画像測定器

・PROCESSING EXAMPLE 加工事例

再現性の高い品質を支えるのは、
設備と技術力の両輪です。

その他の加工事例を見る

薄肉・肉抜き切削加工 A5052

課題
薄肉部の精度確保
加工変形の抑制
形状の安定保持
薄肉・複雑形状の切削加工事例です。0.7tの薄肉部に加え、肉抜きの多い形状のため、加工時の変形を抑えながら形状を維持することが重要となります。加工順序や切削条件を工夫し、高精度な形状に仕上げました。

CONTACT まずはお気軽にご相談ください。

図面がなくてもOK、1個からでも対応可能です。加工の可否や納期の目安もすぐにご回答いたします。

お問い合わせフォーム

TECHNOLOGY AND EQUIPMENT 技術・設備について知る

技術・設備紹介

SERVICE サービスについて

サービスについて